摘果講習

今年は全ての作業がはじめてという新人スタッフが増えました。
品種によっては収穫が始まったり開花期だったりとばらつきがあるので、生育順に作業を進めていきます。
この時期、作業の中心は古葉(定植時の葉)かぎと摘果作業です。
摘果は果実の充実と着荷負担を減らす目的で行います。頂果の着色時期がタイミングです。
中村取締役の指導で全員かおり野は10個以下残しや作業の仕方など意思の統一をしました。

カテゴリー: 未分類 パーマリンク